GMOプライム・ストラテジー(5250)・リスク初出直近のその他開示(2026-10-15)では「対処」
顧客情報資産の漏えい・改ざん・不正使用リスク
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-10-15。直近の記載は2026-10-15。
2記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15対処その他開示
「自動アップデート・デイリースキャン・セキュリティ監査が標準装備されているため、特定の担当者に依存することなく、導入直後から継続的なセキュリティ運用を実現できます。」
顧客情報資産の漏えい・改ざん・不正使用リスクに対し、OS・ミドルウェアの自動更新、マルウェア対策、セキュリティ監査、アクセス制限などを標準装備した製品の提供開始が示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「重要な情報資産について、漏えい、改ざん又は、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえず、何らかの要因からこれらの問題が発生した場合には、当社グループの社会的信用の失墜、損害賠償責任の発生等により当社経営に影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティ規程の整備、不正アクセスやウイルス侵入防止等のシステム対策を講じている。