GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-15)では「前進」
提供サービスの付加価値向上と収益構造の変革
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15前進その他開示
「個別の運用努力ではなくセキュリティ対策を「環境の標準機能」として継続できる仕組みを提供します。」
KUSANAGIの付加価値向上と収益構造の変革について、企業向けエディションを月額約5万円で提供し、ライセンス料・サポート料を含むサービス形態を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「オペレーションについてもハイパーオートメーションなどの自動化により省力化を図ることで戦略的な価格設定が可能となっております。」
自動化による省力化、戦略的な価格設定、マネージドサービス及びライセンス販売を通じた付加価値・収益構造向上の考え方を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「オペレーションについてもハイパーオートメーションなどの自動化により省力化を図ることで戦略的な価格設定が可能となっております。」
自動化による省力化、価格設定、マネージドサービス及びライセンス販売を通じた付加価値・収益構造の向上を引き続き説明している。 - FY2022初出有価証券報告書
「② 提供サービスの付加価値の増加と収益構造の変革」
KUSANAGI Stackの自動化による単価・件数の向上、工数削減による原価率低減、提供形態の多様化及びクラウドサービス化を進める計画である。