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2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第1四半期は、売上高1,347百万円、営業利益13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円となった。前年同期は連結財務諸表を作成していないため単純比較はできず、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日~2025年6月30日連結日本基準
売上高1,347百万円進捗 21.6%
営業利益13百万円進捗 12.6%
経常利益12百万円進捗 12.6%
純利益(親会社株主帰属)7百万円進捗 10.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益24.34円
期末の財政状態
総資産1,586百万円
うち純資産 666 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,244百万円(前年比 +22.4%)
営業利益103百万円(前年比 +12.4%)
経常利益95百万円(前年比 +9.8%)
純利益68百万円(前年比 +9.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

前年同四半期との比較分析は行っていない。会社は、DX・ITおよびAIニーズの高まりを背景に、人材採用・昇給、増員、開発体制・ネットワークの強化、既存顧客との取引継続、新規顧客の獲得、Laniakea株式会社からの事業譲受を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更なし)
減価償却費1,122千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,827,000株
期末自己株式数10,158株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日~2025年6月30日
売上高1,347百万円
営業利益13百万円
経常利益12百万円
親会社株主に帰属する当期純利益7百万円
1株当たり当期純利益24.34円
自己資本比率当期末 42 / 前期末 41.7
総資産1,586百万円
純資産666百万円
通期業績予想売上高 6,244百万円(前年比 +22.4%) / 営業利益 103百万円(前年比 +12.4%) / 経常利益 95百万円(前年比 +9.8%) / 純利益 68百万円(前年比 +9.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費1,122千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,827,000株
期末自己株式数10,158株
業績の増減要因前年同四半期との比較分析は行っていない。会社は、DX・ITおよびAIニーズの高まりを背景に、人材採用・昇給、増員、開発体制・ネットワークの強化、既存顧客との取引継続、新規顧客の獲得、Laniakea株式会社からの事業譲受を進めた。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX・ITおよびAIニーズの高まりを背景に、社内エンジニアの採用強化・昇給、幹部・営業・エンジニアの増員、開発体制とネットワークの強化、既存顧客との取引継続や新規顧客の獲得に取り組んだ。また、2025年5月1日にLaniakea株式会社からSES事業を譲り受け、AI領域の技術力を強化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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