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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2025年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高957百万円+19.0%
営業利益5百万円
経常利益6百万円
純利益4百万円
売上総利益率9割超
当四半期3か月の実績
売上高957百万円
売上総利益905百万円
調整後EBITDA18百万円
営業利益5百万円
経常利益6百万円
親会社株主に帰属する当期純利益4百万円
通期業績予想
売上高
4,010百万円
売上総利益
3,700百万円
営業利益
60百万円
経常利益
80百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
110百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上成長、note事業のGMV増加、購読者数・ARPPU増加、note proの有料契約数増加、料金改定効果、採用費増加、費用の前年同期比16.7%増
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 人件費(10名程度の増員想定)
- 既存事業の成長及び新規事業の売上貢献
- AI関連技術・新規事業への戦略投資
新しい施策
- Google International LLCとの資本業務提携及び第三者割当増資
- Geminiを搭載したnoteのAIアシスタント
- note proのAI執筆サポート機能
- Amazon Pay決済
- noteマネー
- Talesの立ち上げ
- AI学習の対価還元に関する実証実験
- 横浜市教育委員会・市立小中学校480校へのnote pro一括導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 四半期GMV4,961百万円+18.2%
- note pro ARR587百万円+18.6%
- 累計会員登録者数938万人+20.7%
- 公開コンテンツ数5,462万件+28.3%
- 累計ユニーククリエイター数161万人+20.6%
- 月間購読者数60万に到達
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- note購読者数月間60万に到達
- note ARPPU2,700円台
- note pro有料契約数816件
- note pro ARPPU5万円後半
中期経営計画の目標
- 中長期の売上成長率20〜30%
- note ID数1,000万の早期達成
市場規模・シェア
- オンラインテキストコンテンツ市場1.9兆円
- デジタルコンテンツ市場9.4兆円
- noteのGMVシェア0.9%
- コンテンツ市場12.4兆円
- グローバルコンテンツ市場135兆円
従業員数
人員数推移のグラフはあるが、本文中の具体的な人数は非開示。通期では10名程度の増員を想定売上総利益
905百万円+18.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年11月期 第1四半期 |
| 売上高 | 957百万円(前年比 +19.0%) |
| 営業利益 | 5百万円 |
| 経常利益 | 6百万円 |
| 純利益 | 4百万円 |
| 売上総利益 | 905百万円(前年比 +18.8%) |
| 売上総利益率 | 9割超 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 957百万円 / 売上総利益 905百万円 / 調整後EBITDA 18百万円 / 営業利益 5百万円 / 経常利益 6百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,010百万円 / 売上総利益 3,700百万円 / 営業利益 60百万円 / 経常利益 80百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 110百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 23.9% |
| 計画に対する自己評価 | 順調に推移 |
| 増減要因の内訳 | 売上成長、note事業のGMV増加、購読者数・ARPPU増加、note proの有料契約数増加、料金改定効果、採用費増加、費用の前年同期比16.7%増 |
| 主要KPI | 四半期GMV 4,961百万円(前年比 +18.2%)、note pro ARR 587百万円(前年比 +18.6%)、累計会員登録者数 938万人(前年比 +20.7%)、公開コンテンツ数 5,462万件(前年比 +28.3%)、累計ユニーククリエイター数 161万人(前年比 +20.6%)、月間購読者数 60万に到達 |
| 単価と数量の指標 | note購読者数 月間60万に到達、note ARPPU 2,700円台、note pro有料契約数 816件、note pro ARPPU 5万円後半 |
| 従業員数 | 人員数推移のグラフはあるが、本文中の具体的な人数は非開示。通期では10名程度の増員を想定 |
| 業績見通しの前提 | 人件費(10名程度の増員想定)、既存事業の成長及び新規事業の売上貢献、AI関連技術・新規事業への戦略投資 |
| 中期経営計画の目標 | 中長期の売上成長率20〜30%、note ID数1,000万の早期達成 |
| 市場規模・シェア | オンラインテキストコンテンツ市場 1.9兆円、デジタルコンテンツ市場 9.4兆円、noteのGMVシェア 0.9%、コンテンツ市場 12.4兆円、グローバルコンテンツ市場 135兆円 |
| 新しい施策 | Google International LLCとの資本業務提携及び第三者割当増資、Geminiを搭載したnoteのAIアシスタント、note proのAI執筆サポート機能、Amazon Pay決済、noteマネー、Talesの立ち上げ、AI学習の対価還元に関する実証実験、横浜市教育委員会・市立小中学校480校へのnote pro一括導入 |
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率販管費セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。note事業のGMV増加、購読者数・ARPPUの増加、note proの契約数増加と料金改定効果が売上成長に寄与した。会社は、継続的なコストマネジメントにより、売上成長率を下回る費用増に抑えたとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。