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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
432
百万円(売上高の前期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年11月期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,317百万円+23.0%
営業利益-732百万円
経常利益-742百万円
純利益-756百万円
売上総利益率80%〜90%
当四半期3か月の実績
noteの2022年11月期第4四半期の四半期流通総額29億円超
通期業績予想
対象決算期2023年11月期
売上高
2,850〜3,150
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 新サブスク機能『メンバーシップ』の提供開始
- noteクリエイターサポートプログラムの開始
- note proのセールスパートナー制度の開始
- noteへのPayPay支払いの追加
- note記事編集機能の大型アップデート
- 吉本興業とのコラボ企画
- 少年ジャンプ+とのマンガ原作募集コンテスト
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- note 年間GMV11,195百万円前年同期比+32.6%
- note pro ARR362百万円前年同期比+39.7%
- MAU3,880万
- 累計会員登録者数585万人
- 公開コンテンツ数3,008万件
- note pro 有料契約数635件
- 有料コンテンツ比率21.4%
- チャーンレート2%前後
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 購読者数
- ARPPU2,572円/月前年同期比横ばい
- note pro 有料契約数635件前年同期比増加傾向
- note pro 平均単価50,000円/月
市場規模・シェア
- クリエイターエコノミー市場2021年 約1.36兆円、2034年 10兆円超
- オンラインコンテンツ市場4.8兆円
- オンラインテキストコンテンツ市場1.5兆円
- note pro 国内法人Webサイト市場(SAM)3,360億円
従業員数
人数198名
時点2022年12月
期中の増減・採用計画テック人材を中心に人材を確保
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年11月期 |
| 売上高 | 2,317百万円(前年比 +23.0%) |
| 営業利益 | -732百万円 |
| 経常利益 | -742百万円 |
| 純利益 | -756百万円 |
| 売上総利益率 | 80%〜90% |
| 当四半期3か月の実績 | noteの2022年11月期第4四半期の四半期流通総額 29億円超 / その他 非開示 |
| 通期業績予想 | 対象決算期 2023年11月期 / 売上高 2,850〜3,150 / 売上総利益 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 note 年間GMV / 値 11,195百万円 / 前年同期比 +32.6%、指標名 note pro ARR / 値 362百万円 / 前年同期比 +39.7%、指標名 MAU / 値 3,880万 / 前年同期比 非開示、指標名 累計会員登録者数 / 値 585万人 / 前年同期比 非開示、指標名 公開コンテンツ数 / 値 3,008万件 / 前年同期比 非開示、指標名 note pro 有料契約数 / 値 635件 / 前年同期比 非開示、指標名 有料コンテンツ比率 / 値 21.4% / 前年同期比 非開示、指標名 チャーンレート / 値 2%前後 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 購読者数 / 値 非開示、指標名 ARPPU / 値 2,572円/月 / 前年同期比 横ばい、指標名 note pro 有料契約数 / 値 635件 / 前年同期比 増加傾向、指標名 note pro 平均単価 / 値 50,000円/月 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 198名 / 時点 2022年12月 / 期中の増減・採用計画 テック人材を中心に人材を確保 |
| 市場規模・シェア | 市場 クリエイターエコノミー市場 / 値 2021年 約1.36兆円、2034年 10兆円超、市場 オンラインコンテンツ市場 / 値 4.8兆円、市場 オンラインテキストコンテンツ市場 / 値 1.5兆円、市場 note pro 国内法人Webサイト市場(SAM) / 値 3,360億円 |
| 新しい施策 | 新サブスク機能『メンバーシップ』の提供開始、noteクリエイターサポートプログラムの開始、note proのセールスパートナー制度の開始、noteへのPayPay支払いの追加、note記事編集機能の大型アップデート、吉本興業とのコラボ企画、少年ジャンプ+とのマンガ原作募集コンテスト |
この書類が述べていない項目(17件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。noteのGMV拡大、note proのARR・契約数の増加により事業が成長した一方、新規プロダクト開発や機能改善に向けた人材採用などの先行投資で人件費が増加したため、営業損失・当期純損失が拡大しました。2023年11月期の利益見通しを非開示とした理由は、コストマネジメント強化の効果を現時点で正確に把握することが困難なためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。