アイズ(5242)・施策前進
独自技術の特許出願
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AI法令チェックツールの独自技術特許化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社においてもAI対話型機能をリリースし、サービス強化を進めており、顧客のAI活用ニーズに対応した提供価値の再構築に取り組んでおります。」
生成AIによるトラミーの法令チェックツールについて特許を出願したと記載し、独自技術の特許取得方針に具体的な進展を加えた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「模造サイトへの防衛」及び「更なる成長を図る」ために自社サービスで独自開発予定の技術を、専門家に相談の上、他社に先立って戦略的に特許権等を取得できるよう取り組んでまいります。」
独自開発技術について、専門家に相談しながら他社に先立つ特許権等の取得を目指す方針を継続しているが、新たな特許取得の記載はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「リード入札機能は、掲載社自ら資料ダウンロードや動画視聴された際のリード単価をそれぞれ設定(本書提出日現在:個別資料リードの単価は@3,000円~@15,000円、一括資料リードの単価は@2,000円~@15,000円、動画リードの単価は@3,000円~@10,000円)することで露出を高めるなどが可能な機能で、当社が独自開発し情報処理装置として特許出願しております。」
独自開発したリード入札機能について、情報処理装置として特許出願済みであることを明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、「模造サイトへの防衛」および「更なる成長を図る」ために自社サービスで独自開発予定の技術を、専門家に相談の上で特許出願可能なものは特許出願を進める意向でおります。」
模造サイトへの防衛と成長を目的として、専門家に相談しながら特許出願を進める意向を示している。