メディアレーダーとトラミーを中核とする単一事業
FY2022に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
ファクログを含む複数サービスを展開しつつ、プラットフォーム事業の単一セグメントという構造を継続している。収益認識上もメディアレーダー、トラミー、ファクログ等のサービス別売上を開示している。 - 2026-05-15再掲決算説明資料
「既存の業界を変革するwin-winな マッチングプラットフォーム事業 を展開」
広告業界、クチコミマーケティング、ファクタリングの3つのプラットフォームを展開する事業構造を再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社の主要サービスは、広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」及びクチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」並びにファクタリング会社の口コミ・比較サイト「ファクログ」となり、当社事業セグメントはプラットフォーム事業の単一セグメントとなります。」
プラットフォーム事業の単一セグメントという構造は維持しつつ、主要サービスがメディアレーダーとトラミーの2つから、ファクログを含む3つへ広がった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
当中間会計期間においても、プラットフォーム事業の単一セグメントであることを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
メディアレーダーとトラミーを主要サービスとするプラットフォーム事業の単一セグメントという事業構造を再確認している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社の事業は、プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。」
当中間会計期間においても、メディアレーダーとトラミーを含むプラットフォーム事業の単一セグメントであることを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社の事業は、プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。」
当社の事業内容に重要な変更はなく、プラットフォーム事業の単一セグメントであることを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の主要サービスは、広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」及びクチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」となり、いずれも広告業のサービスで、当社事業セグメントはプラットフォーム事業の単一セグメントとなります。」
メディアレーダーとトラミーを主要サービスとし、プラットフォーム事業の単一セグメントである構造を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
プラットフォーム事業の単一セグメントであることに重要な変更はなく、セグメント情報の記載を引き続き省略している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
当第2四半期累計期間も、プラットフォーム事業の単一セグメントであることに変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社はプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
プラットフォーム事業の単一セグメントであることに重要な変更はなく、四半期報告書でも単一セグメントとして開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の主要サービスは、広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」およびクチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」となり、いずれも広告業のサービスで、当社事業セグメントはプラットフォーム事業の単一セグメントとなります。」
主要サービスはメディアレーダーとトラミーで、事業セグメントはプラットフォーム事業の単一セグメントと説明している。