オハラ(5218)・施策削除
セール・アンド・リースバックによる資金調達
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2023。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セール・アンド・リースバックによる資金調達8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書当年度の財務活動の説明およびキャッシュ・フロー計算書に、セール・アンド・リースバックによる収入の記載はなく、前年度に再実施された施策は再掲されていない。
- FY2023-Q2削除有価証券報告書当四半期の財務活動およびキャッシュ・フロー計算書では、セール・アンド・リースバックによる収入の記載がない。
- FY2022セール・アンド・リースバック再実施有価証券報告書
「セール・アンド・リースバックによる収入 - 76,200」
前年度にはなかったセール・アンド・リースバックによる収入76,200千円が当年度に計上された。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書当四半期の財務活動の説明およびキャッシュ・フロー計算書に、セール・アンド・リースバックによる収入の記載はない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「これは、長期及び短期借入金の返済による支出(純額)455百万円や配当金の支払額730百万円があったものの、セール・アンド・リースバックによる収入389百万円があったことなどによるものであります。」
セール・アンド・リースバックによる389百万円の収入が年度の財務活動要因として再確認された。 - FY2019-Q2セール・アンド・リースバック再実施有価証券報告書
「セール・アンド・リースバックによる収入389,565」
一度記載が途絶えていたセール・アンド・リースバックによる収入が、当第2四半期累計期間に389,565千円計上された。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書当第2四半期の財務活動の説明およびキャッシュ・フロー計算書では、セール・アンド・リースバックによる収入の記載がなく、当該施策は当 filing では再掲されていない。
- FY2016-Q2初出有価証券報告書
「これは、長期及び短期借入金の減少による支出316百万円があったほか、配当金の支払額が363百万円となったものの、セール・アンド・リースバックによる収入が1,113百万円あったことなどによるものであります。」
セール・アンド・リースバックによる1,113百万円の収入を財務活動の要因として開示している。