オハラ(5218)・施策再掲
品質リスクの管理項目への追加
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全衛生を統合した経営課題管理30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「以上のほか、品質保証に関する方針と目標の策定、環境保全に関する方針と目標の策定、及び全社的な品質・環境活動のマネジメントを行う「品質・環境マネジメント会議」」
品質・環境方針・目標の策定と全社活動を管理する会議体の運用が継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「以上のほか、品質保証に関する方針と目標の策定、環境保全に関する方針と目標の策定、及び全社的な品質・環境活動のマネジメントを行う「品質・環境マネジメント会議」」
品質・環境方針・目標の策定と全社活動を管理する会議体の運用が継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上のほか、品質保証に関する方針と目標の策定、環境保全に関する方針と目標の策定、及び全社的な品質・環境活動のマネジメントを行う「品質・環境マネジメント会議」」
品質リスクの管理について、品質保証方針・目標の策定と全社的な品質・環境活動を担う会議体が具体的に記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「以上のほか、「顧客の信頼と満足」が得られる品質の実現を目指して、品質保証に関する方針と目標の策定を行う品質保証会議、」
品質リスク管理の継続的な枠組みとして、品質保証方針・目標を策定する品質保証会議が記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、リスク管理項目について定期見直しを行うとともに、新たに品質リスクを管理項目に加え、検討いたしました。」
リスク管理項目の定期見直しを行い、新たに品質リスクを管理項目へ追加した。