Komori
オハラ(5218)・事実政策保有株式売却益を再計上

投資有価証券売却益の計上

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2019その他FY2021-Q2 – FY20252017: 12018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 020222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上312社が書いているテーマ・逆風1社・追い風334社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025政策保有株式売却益を再計上有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益として政策保有株式の売却による投資有価証券売却益897百万円を計上したこと、及び法人税等調整額341百万円を計上したことなどから1,730百万円(同10.4%増)となりました。」

    政策保有株式の売却による投資有価証券売却益897百万円を計上し、当期純利益の押し上げ要因となった。
  2. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「特別利益合計 73,001 -」

    前年同期に計上された投資有価証券売却益73,001千円は、当第2四半期累計期間には計上されず、特別利益もゼロとなった。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 73,001」

    前年同期にはなかった投資有価証券売却益73,001千円の計上が継続して開示された。
  4. FY2023-Q2投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 73,001」

    前年同期にはなかった投資有価証券売却益73,001千円を特別利益として計上した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 129,969」

    投資有価証券売却益129,969千円の計上が継続して開示された。
  6. FY2021-Q2投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 129,969」

    前年度第2四半期にはなかった投資有価証券売却益を129,969千円計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の要因となった。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「これは、投資有価証券売却益2,183百万円を計上したことなどによるものであります。」

    投資有価証券売却益は前回年度の27,329千円から2,183百万円へ大幅に増加し、当期純利益と営業キャッシュ・フローの要因となった。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券売却益27,329千円を特別利益として計上しております。」

    投資有価証券売却益27,329千円の計上が年度決算でも確認された。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益や子会社清算益を計上したことにより、1,260百万円(前年同期は484百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    投資有価証券売却益27,329千円を特別利益として計上し、四半期純利益の要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オハラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券売却益の計上|オハラ(5218)の変遷 | Komori