オハラ(5218)・目標再定義
光・エレクトロニクス・環境・エネルギー分野での夢実現企業
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先進素材による光・環境・エネルギー分野の価値協創1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「長期ビジョン2035は、2020年度に発表した「コーポレート・メッセージ」に加え、それをどのように実現するかという視点で新たに整理した「価値創造モデル」により構成されています。「ひかる素材で、未来をひらく」をブランドスローガンに、いつの時代も新たな素材の可能性を追求し、お客様、加工先様との価値協創を通じて事業活動を加速させ、「生活・文化の向上」、「フロンティア開拓」、「地球環境の改善」に貢献することを使命としています。財務指標(2035年)ROE(自己資本利益率)8.0%以上」
従来の「夢実現企業」というビジョンから、2035年を見据えた「ひかる素材で、未来をひらく」と価値創造モデル、価値協創を軸とする長期ビジョンへ整理し直された。 - FY2017初出有価証券報告書
「人と社会の未来創造へ貢献する高い志と変革への実行力を持ち、光とエレクトロニクス、環境・エネルギーの分野において、最高品質の先進素材を世界中に提供することで、お客様とともに技術を革新する「夢実現企業」となる」
長期ビジョンとして、光・エレクトロニクス・環境・エネルギー分野で先進素材を世界に提供し、顧客と技術革新を行う企業像を掲げた。