オハラ(5218)・事実再掲
プロジェクター向けレンズ材の販売増加
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
光関連事業の新市場展開と収益改善12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当事業の主力製品であります光学プレス品は、デジタルカメラ向け需要が底打ちしたことやプロジェクター向けレンズ材などの販売が増加したことから、売上高は13,048百万円(前年度比6.6%増)となりました。」
プロジェクター向けレンズ材などの販売増加が、光事業の年度売上高増加要因として継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当事業の売上高は、デジタルカメラ向け需要が底打ちしたことやプロジェクター向けレンズ材などの販売が増加したことから、11,352百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」
プロジェクター向けレンズ材などの販売増加が、光事業の売上高増加要因として初めて記載されている。