オハラ(5218)・事実前進
子会社清算益の計上
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社清算益の計上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「子会社であったOHARA DISK(M)SDN.BHD.において、清算結了に伴い発生したものであります。」
OHARA DISK(M)SDN.BHD.の清算が結了し、子会社清算益9,299千円が計上された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益や子会社清算益を計上したことにより、1,260百万円(前年同期は484百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
子会社清算益の計上が当第3四半期累計期間にも記載され、親会社株主に帰属する四半期純利益の要因となっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として子会社清算益を計上したことにより、498百万円(前年同期は351百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
子会社清算益9百万円を特別利益として計上し、四半期純利益の要因として開示している。