オハラ(5218)・事実再定義
保険金収入の計上
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
オハラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「保険金収入」は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。」
保険金収入は引き続き発生しているが、金額的重要性の低下により営業外収益の独立項目から「その他」へ表示方法が変更された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「保険金収入 31,768 18,754」
保険金収入は18,754千円となり、前年同期から減少したが、営業外収益としての計上が継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「保険金収入 31,324 18,403」
保険金収入は前年同期の31,324千円から18,403千円へ減少し、減少傾向が継続した。 - FY2022-Q1保険金収入減少継続有価証券報告書
「保険金収入 31,193 18,403」
保険金収入は前年同期の31,193千円から18,403千円へ減少した。 - FY2021保険金収入減少有価証券報告書
「保険金収入 106,805 31,779」
保険金収入は前年度の106,805千円から31,779千円へ減少したが、当年度も営業外収益として計上された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「保険金収入 37,387 31,768」
営業外収益として保険金収入31,768千円を計上している。