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倉元製作所(5216)・施策実績引用

新商品開発事業からの撤退又は売却

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3実績引用FY2017 – FY2019-Q32016: 120162017: 420172018: 420182019: 32019
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不採算事業の整理・撤退による収益性改善73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風76社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「前事業年度までに三重工場の閉鎖、人員の合理化、外注業務の内製化等によるコスト削減を推し進めるとともに、新商品開発事業の売却による損失の最小化、三重工場及び桃生工場等の遊休資産売却による借入債務の圧縮を実行いたしました。」

    新商品開発事業の売却が、過年度までに実施した損失最小化策として引き続き引用されている。
  2. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「前事業年度までに三重工場の閉鎖、人員の合理化、外注業務の内製化等によるコスト削減を推し進めるとともに、新商品開発事業の売却による損失の最小化」

    新商品開発事業の売却が、前事業年度までに実施した損失最小化策として引き続き引用されている。
  3. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「前事業年度までに三重工場の閉鎖、人員の合理化、外注業務の内製化等によるコスト削減を推し進めるとともに、新商品開発事業の売却による損失の最小化」

    新商品開発事業の売却が、前事業年度までに損失最小化のため実行した施策として引き続き引用されている。
  4. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「新商品開発事業の売却による損失の最小化」

    新商品開発事業の売却が、損失最小化のために前連結会計年度までに実施した施策として再び引用されている。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度までに三重工場の閉鎖、人員の合理化、外注業務の内製化等によるコスト削減を推し進めるとともに、新商品開発事業の売却による損失の最小化、三重工場及び桃生工場等の遊休資産売却による借入債務の圧縮を実行いたしました。」

    新商品開発事業の売却が、損失最小化のために前連結会計年度までに実施した施策として再確認されている。
  6. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度までに三重工場の閉鎖、人員の合理化、外注業務の内製化等によるコスト削減を推し進めるとともに、新商品開発事業の売却による損失の最小化」

    新商品開発事業の売却が、損失最小化のために前連結会計年度までに実施した施策として引用されている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「新商品開発事業の売却による損失の最小化」

    新商品開発事業の売却・撤退が、損失最小化のために実行された施策として通期でも確認されている。
  8. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「その他事業 新商品開発事業を平成29年8月に譲渡し撤退いたしました。」

    新商品開発事業について、従来の売却方針が平成29年8月の譲渡・撤退として完了したことが、事業内容および研究開発活動の記載で確認されている。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月31日開催の取締役会において、当社を取り巻く経営環境の変化に対応し、センサ事業・圧電事業を譲渡することについて決議し、8月1日に譲渡いたしました。」

    新商品開発事業について、従来の撤退または売却方針から、センサ事業・圧電事業の譲渡を平成29年8月1日に実施した段階へ進んでいる。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新商品開発事業からの撤退又は売却により損失の最小化を図ります。」

    新商品開発事業について、撤退または売却により損失を最小化する方針が再掲されている。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「新事業製造設備については、新商品開発事業からの撤退を意思決定したことから、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失5,352千円計上しております。」

    新商品開発事業について、従来の「撤退又は売却」方針から、撤退の意思決定と関連設備の減損計上へ進んでいる。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新商品開発事業からの撤退又は売却により損失の最小化を図ります。」

    新商品開発事業について撤退または売却を行い、損失を最小化する方針が初めて示されている。
一緒に動いた変遷

「経営体質の抜本改善と収益構造・キャッシュ・フローの安定化」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1経営体質の抜本改善と収益構造・キャッシュ・フローの安定化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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