日本電気硝子(5214)・施策再掲
サプライチェーン強化・工場強健化・DX推進
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーン・工場の強靭化とスマートファクトリー推進28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「強固な事業基盤を構築する(リソースの効率的な運用、DXの推進、調達の見直し、業務/製造プロセス改革等)。」
既存事業の収益基盤強化、DX、調達見直し、業務・製造プロセス改革、サプライチェーン強化をEGP2028の施策として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「既存事業の収益基盤強化と成長分野への積極的なリソース投入を推進し、持続的成長と企業価値向上を実現する。」
EGP2028では、既存事業強化、戦略事業拡大、調達リスクマネジメントを組み合わせ、DX、調達見直し、事業・製造プロセス改革、サプライチェーン強化を具体策として示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「①事業基盤の強化 ・強固なサプライチェーンの構築 ・工場の強健化 ②機動的な投資 ・DXの推進とスマートファクトリーの実現」
EGP2026の新たな重点施策として、サプライチェーンの強化、工場の強健化、DX・スマートファクトリーを掲げた。