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日本電気硝子(5214)・事実中間配当80円へ増配

中間配当1株当たり8円の実施

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間配当80円へ増配有価証券報告書

    「2026年7月31日開催の取締役会/普通株式/5,894/80.00/2026年6月30日/2026年8月31日/利益剰余金」

    2026年度の中間配当は1株当たり80円となり、前年同期の70円から10円増加した。
  2. FY2025-H1中間配当70円へ増配有価証券報告書

    「2025年7月30日開催の取締役会/普通株式/5,398/70.00/2025年6月30日/2025年8月29日/利益剰余金」

    2025年度の中間配当は1株当たり70円となり、前年同期の65円から5円増加した。
  3. FY2024年間配当130円へ増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、以下のとおり1株につき65円の期末配当を実施しました。この結果、中間配当金65円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1株につき130円となりました。」

    中間配当65円、期末配当65円となり、年間配当は前年度の120円から130円へ増加した。
  4. FY2024-H1中間配当65円へ増配有価証券報告書

    「2024年7月29日開催の取締役会 普通株式 5,628 65.00 2024年6月30日 2024年8月30日 利益剰余金」

    2024年度の中間配当は1株当たり65円となり、前年同期の60円から5円増加した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 5,348 60.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月29日に1株当たり60円の期末配当を実施し、前年度と同水準の配当額を再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、以下のとおり1株につき60円の期末配当を実施しました。この結果、中間配当金60円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1株につき120円となりました。」

    中間配当60円、期末配当60円、年間配当120円を実施し、前年度と同水準の年間配当を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月31日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,583百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭」

    2023年度の中間配当1株当たり60円を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月31日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,583百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭」

    2023年度の中間配当は総額55億83百万円、1株当たり60円であり、前年度と同水準の配当額を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,582 60.00 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2023年3月31日に1株当たり60円の期末配当を実施し、前年度と同水準の配当額を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,582百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭」

    2022年度の中間配当1株当たり60円の決議・支払いを再確認している。
  11. FY2022-Q2中間配当60円へ増配有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会 普通株式 5,582 60.00 2022年6月30日 2022年8月31日 利益剰余金」

    2022年度の中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の50円から10円増加した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,581 60.00 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2022年3月31日に1株当たり60円の期末配当を実施し、2021年度の年間配当110円の構成を再確認している。
  13. FY2021年間配当110円へ増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、以下のとおり1株につき60円の期末配当を実施しました。この結果、中間配当金50円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1株につき110円となりました。」

    中間配当50円に加えて期末配当60円を実施し、年間配当は100円から110円へ増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,832百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として総額48億32百万円、1株当たり50円を実施し、従来と同水準の配当額を再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,832百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として総額48億32百万円、1株当たり50円を決議し、従来と同水準の配当額を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,832 50.00 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2021年3月31日に1株当たり50円の期末配当を実施し、従来の配当水準を再確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、以下のとおり1株につき50円の期末配当を実施しました。この結果、中間配当金50円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1株につき100円となりました。」

    中間配当50円、期末配当50円、年間配当100円を実施し、従来の配当水準を再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月30日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,832百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として総額48億32百万円、1株当たり50円を決議し、前年度と同水準の1株当たり配当額を再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月30日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,832百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として総額48億32百万円、1株当たり50円を決議し、前年度と同水準の1株当たり配当額を再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 4,830 50.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月30日に1株当たり50円の期末配当を実施し、前年度と同水準の配当額を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    2019年7月29日開催の取締役会決議に基づき、中間配当を1株当たり50円、総額48億30百万円で実施した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月29日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,830百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として総額48億30百万円、1株当たり50円を決議し、前年度と同水準の配当額を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,830 50.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月29日に1株当たり50円の期末配当を実施し、前回と同水準の1株当たり配当額を再確認している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、以下のとおり1株につき50円の期末配当を実施しました。この結果、中間配当金50円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1株につき100円となり、平成29年7月1日を効力発生日とした株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)を考慮した前事業年度の年間配当金1株につき90円(実績58円)から10円の増配となります。」

    中間配当50円、期末配当50円、年間配当100円を実施し、株式併合考慮後の前年度から10円増配となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当は総額49億73百万円、1株当たり50円であり、前回記載された配当水準を再確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年7月30日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当は総額49億73百万円、1株当たり50円であり、前回記載された株式併合後の配当水準を再確認している。
  27. FY2018-Q11株配当額変更有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 4,973 50.00 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は49億73百万円、1株当たり50円となった。従来記載されていた1株当たり8円の中間配当とは異なる配当額が記載されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月31日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………3,978百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    当期中間配当も総額39億78百万円、1株当たり8円であり、従来と同水準の配当を再確認している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年7月31日開催の当社取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。/中間配当による配当金の総額……………………3,978百万円/1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    当期中間配当についても、総額39億78百万円、1株当たり8円を決議しており、従来と同水準の配当を再確認している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 3,978 8.00 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    平成29年3月30日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり8円の配当を実施した。前回記載の中間配当も1株当たり8円であり、1株当たり配当額は同水準。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額……………………3,978百万円 1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    平成28年7月29日開催の取締役会決議に基づく中間配当1株当たり8円の支払いを再確認している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額……………………3,978百万円 1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    平成28年7月29日開催の取締役会決議として、普通株式の中間配当総額39億78百万円、1株当たり8円を記載している。
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