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日本電気硝子(5214)・施策実績引用

電気硝子(厦門)の溶融・成形立ち上げ

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2016-Q3実績引用FY2018-Q3 – FY20182016: 220162017: 020172018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「中国の溶融・成形子会社、電気硝子(厦門)有限公司において新設備を立上げ、第1四半期連結会計期間(平成30年1月1日~平成30年3月31日)から稼働を開始し」

    厦門の新設備が平成30年第1四半期から稼働を開始したことを、年度実績として記載している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に完成したものは、次のとおりです。」

    前回報告書で完成が示された電気硝子(厦門)有限公司のガラス製造設備について、完成済みの重要設備として再度記載している。投資額は720億71百万円。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に完成したものは、次のとおりです。」

    電気硝子(厦門)有限公司のガラス製造設備が当第2四半期連結累計期間に完成した。投資額は720億71百万円。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「電気硝子(厦門)の新設備立上げ」

    厦門の新設備立上げが引き続き進行しており、当第1四半期には営業利益を押し下げる要因として記載されている。
  5. FY2016-Q3後退有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、中国・厦門子会社の立ち上げに伴う一時的費用などが利益を押し下げましたが、当第3四半期連結会計期間に入り同社の生産量の増加や全社の費用削減などが寄与した結果、営業利益は141億33百万円(同10.1%減)となりました。/完了予定年月 変更前 平成28年12月 変更後 平成30年5月」

    厦門子会社は生産量が増加し立ち上げ段階から進展した一方、ガラス製造設備の完了予定が平成28年12月から平成30年5月へ変更され、計画期限は後ろ倒しとなった。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「電気硝子(厦門)有限公司(溶融・成形)の立ち上げコストなどがあったものの」

    中国の電気硝子(厦門)有限公司における溶融・成形設備の立ち上げが進行し、当四半期のコスト要因として現れている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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