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日本電気硝子(5214)・施策再掲

株式併合と単元株式数変更

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1達成FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q32017: 320172018: 22018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しています。」

    普通株式5株を1株とする株式併合および単元株式数100株の現行制度を再確認している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しています。」

    株式併合が実施済みであること、および単元株式数100株の現行制度を再確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月1日をもって、その効力が発生しています。」

    普通株式5株を1株とする株式併合および単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が実施済みであることを再確認している。
  4. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年7月1日をもって、その効力が発生しています。」

    普通株式5株を1株とする株式併合および単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が、平成29年7月1日に実施された。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年3月30日開催の第98期定時株主総会において、株式併合に関する議案(普通株式5株につき1株の割合で併合)が承認可決されたため、同年7月1日をもって、発行可能株式総数は240,000,000株となります。」

    定時株主総会で普通株式5株を1株とする株式併合が承認され、平成29年7月1日に実施予定。発行可能株式総数は12億株から2億4,000万株となり、単元株式数も1,000株から100株へ変更予定。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本電気硝子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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