日本山村硝子(5210)・事実削除
支払補償金による四半期純利益の減少
FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
支払補償費の計上7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「支払補償金 7 -」
前年同期に7百万円計上されていた支払補償金は、当第2四半期連結累計期間には計上されなかった。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「支払補償金7百万円」
支払補償金が当年度にも7百万円計上された。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書
「支払補償金 46 -」
前年同期には46百万円計上されていた支払補償金が、当四半期の特別損失には計上されなかった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特別損失に支払補償金46百万円を計上しております。」
支払補償金46百万円の計上を通期の財務諸表でも確認した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「支払補償金 - 46」
第3四半期累計でも支払補償金46百万円を特別損失として計上したことを継続して開示した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「特別損失に支払補償金46百万円を計上しております。」
支払補償金46百万円を特別損失として計上したことを、第2四半期累計の財務諸表でも継続して開示した。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「特別損失に支払補償金46百万円を計上しております。」
当第1四半期に支払補償金46百万円を特別損失として計上し、四半期純利益の減少要因となった。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は特別損失にのれん償却額等を計上したこともあり、462百万円(前年同期比6.6%増)と増益となりました。」
支払補償金は当第3四半期累計の特別損失には含まれず、前年同期の特別損失要因として比較表示されるのみとなった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益359百万円を計上し、特別損失にYGQに係るのれんの一時償却を行ったことによるのれん償却額1,465百万円や支払補償金278百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は433百万円(前年同期比80.7%減)と減益となりました。」
支払補償金278百万円を引き続き計上し、YGQ関連のれん償却額とともに親会社株主帰属四半期純利益の減少要因となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに特別損失にYGQに係るのれんの一時償却を行ったことによるのれん償却額1,465百万円や支払補償金278百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は△378百万円(前年同期は1,478百万円)と損失となりました。」
支払補償金278百万円の計上を継続して開示した。なお、当四半期には新たにYGQ関連のれん償却額も計上された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に支払補償金278百万円を計上した結果、667百万円(前年同期比15.1%減)と減益となりました。」
第1四半期に支払補償金278百万円を特別損失として計上し、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。