日本山村硝子(5210)・方針再掲
持続可能な社会と企業価値向上を追求するサステナビリティ基本方針
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティビジョンの設定17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、基本哲学(フィロソフィ)に基づき、100年以上の歴史を礎に「環境」「社会」「ガバナンス」に関する社会的課題の解決に適切に対応し、「持続可能社会の実現」と「持続的な企業価値向上」を追求してまいります。」
環境・社会・ガバナンスの課題解決と持続可能な社会・企業価値の追求を基本方針として継続した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、基本哲学(フィロソフィ)に基づき、100年以上の歴史を礎に「環境」「社会」「ガバナンス」に関する社会的課題の解決に適切に対応し、「持続可能社会の実現」と「持続的な企業価値向上」を追求してまいります。」
環境・社会・ガバナンスの課題に対応し、持続可能な社会と企業価値向上を追求するサステナビリティ基本方針を継続して掲げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは2023年6月にサステナビリティ基本方針を次のとおり定めました。当社グループは、100年以上の歴史を礎に、基本哲学(フィロソフィ)に基づき、「環境」「社会」「ガバナンス」に関する社会課題の解決に適切に対応し、「持続可能な社会の実現」と「持続可能な企業価値向上」を追求してまいります。」
環境・社会・ガバナンスの社会課題への対応と、持続可能な社会および企業価値向上を追求する基本方針を新たに定めた。