日本板硝子(5202)・施策再掲
4つのDによる将来戦略
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4つのDによる2030年将来戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-11再掲決算説明資料
「新生NSGグループに向けた抜本的施策の下でも中期経営計画および4つの「D」に対するコミットメントは不変。」
資本再構成・非公開化などの抜本的施策の下でも、2030 Visionと4つの「D」を継続する方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「欧州を中心に厳しい事業環境が続いていますが、中期経営計画と4つの「D」に対するコミットメントは不変であり、引き続きリソースを柔軟に確保しつつ戦略を推進していきます。」
2030 Visionにおける4つのDへのコミットメントを維持し、厳しい欧州環境下でも戦略を継続すると説明している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「Business Development」では、社会の変化に適応し、顧客と共に新たなソリューション・技術を開発することで高い付加価値を創造していきます。」
4つのDを標語から新中期計画の具体的な実行方針へ展開し、事業開発、脱炭素、DX、人材それぞれの施策を明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「以上のRP24における3つの改革の推進を踏まえ、将来に向けた戦略として、4つの「D」(Decarbonisation (脱炭素化)、Digital(デジタル)、Development (新規事業・製品開発)、Diversity(多様化))をキーワードに取り組んで行きます。」
RP24の3つの改革を踏まえた将来戦略として、脱炭素化、デジタル、新規事業・製品開発、多様化の4つのDを新たなキーワードとして提示した。