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決算5202日本板硝子建設・資材

(訂正)「2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について

2026年3月期決算短信のセグメント情報で、ネット・トレーディング・アセットの各セグメントおよび合計額が訂正され、合計は561,207百万円から506,779百万円に減少しました。資本的支出の数値は変更されていません。

読む価値
90重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
54428
百万円(ネット・トレーディング・アセット合計の減少額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)2026-05-11

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026 年5月 11 日

2026 年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

元の書類を開く
45日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-25
訂正箇所(元の書類のどこか)

決算短信 添付資料 15 ページ、3.連結財務諸表及び主な注記、(5)連結財務諸表注記、(c)セグメント情報

訂正前

ネット・トレーディング・アセット 建築用ガラス事業 308,005 / 自動車用ガラス事業 205,553 / 高機能ガラス事業 36,600 / その他 11,049 / 合計 561,207 / 資本的支出(無形資産含む) 建築用ガラス事業 22,416 / 自動車用ガラス事業 16,727 / 高機能ガラス事業 4,013 / その他 1,148 / 合計 44,304

訂正後

ネット・トレーディング・アセット 建築用ガラス事業 265,732 / 自動車用ガラス事業 196,128 / 高機能ガラス事業 34,680 / その他 10,239 / 合計 506,779 / 資本的支出(無形資産含む) 建築用ガラス事業 22,416 / 自動車用ガラス事業 16,727 / 高機能ガラス事業 4,013 / その他 1,148 / 合計 44,304

訂正の理由

2026 年3月期 決算短信の注記(セグメント情報)に関連して、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
元の開示日2026 年5月 11 日
訂正箇所決算短信 添付資料 15 ページ、3.連結財務諸表及び主な注記、(5)連結財務諸表注記、(c)セグメント情報
訂正内容ネット・トレーディング・アセット 建築用ガラス事業 308,005 / 自動車用ガラス事業 205,553 / 高機能ガラス事業 36,600 / その他 11,049 / 合計 561,207 / 資本的支出(無形資産含む) 建築用ガラス事業 22,416 / 自動車用ガラス事業 16,727 / 高機能ガラス事業 4,013 / その他 1,148 / 合計 44,304 → ネット・トレーディング・アセット 建築用ガラス事業 265,732 / 自動車用ガラス事業 196,128 / 高機能ガラス事業 34,680 / その他 10,239 / 合計 506,779 / 資本的支出(無形資産含む) 建築用ガラス事業 22,416 / 自動車用ガラス事業 16,727 / 高機能ガラス事業 4,013 / その他 1,148 / 合計 44,304
訂正の理由2026 年3月期 決算短信の注記(セグメント情報)に関連して、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期決算短信の注記(セグメント情報)に関連して、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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