読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
-188
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-05-15
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料16ページ/3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
訂正前
減価償却費:医療機器事業118,874千円、精密機器事業188,476千円、SP事業55千円、食品容器事業20,661千円、合計328,067千円、調整額24,452千円、連結財務諸表計上額352,520千円
訂正後
減価償却費:医療機器事業118,903千円、精密機器事業188,259千円、SP事業55千円、食品容器事業20,661千円、合計327,879千円、調整額24,452千円、連結財務諸表計上額352,332千円
変更点医療機器事業は29千円増加、精密機器事業は217千円減少、合計は188千円減少、連結財務諸表計上額は188千円減少。SP事業、食品容器事業、調整額は変更なし
業績への影響(会社の説明)
今回の訂正による損益への影響はございません。
訂正の理由
「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後に、当連結会計年度におけるセグメント別減価償却費に誤りが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2023年5月15日 |
| 訂正箇所 | 添付資料16ページ/3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 |
| 訂正内容 | 減価償却費:医療機器事業118,874千円、精密機器事業188,476千円、SP事業55千円、食品容器事業20,661千円、合計328,067千円、調整額24,452千円、連結財務諸表計上額352,520千円 → 減価償却費:医療機器事業118,903千円、精密機器事業188,259千円、SP事業55千円、食品容器事業20,661千円、合計327,879千円、調整額24,452千円、連結財務諸表計上額352,332千円 |
| 訂正の理由 | 「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後に、当連結会計年度におけるセグメント別減価償却費に誤りが判明したため |
| 業績への影響 | 今回の訂正による損益への影響はございません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の公表後、当連結会計年度におけるセグメント別減価償却費の誤りが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。