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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
43.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高8,085百万円前年比 -0.8%
営業利益760百万円前年比 +43.8%
経常利益730百万円前年比 +50.1%
純利益(親会社株主帰属)517百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益407.89円
期末の財政状態
総資産11,474,789千円
うち純資産 3,576,883 千円自己資本比率 31.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+771,638
投資-75,521
財務-675,573
純増減+20,544
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,608,304千円
セグメント別売上高医療機器事業 2,322,453千円(前年比 +0.9%)、精密機器事業 5,111,346千円(前年比 -3.9%)、SP事業 414,439千円(前年比 +25.4%)、食品容器事業 237,149千円(前年比 +19.1%)
セグメント別利益医療機器事業 -103,856千円、精密機器事業 1,223,204千円(前年比 -2.9%)、SP事業 16,337千円、食品容器事業 69,694千円(前年比 +372.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,100百万円(前年比 +0.2%)
営業利益667百万円(前年比 -12.3%)
経常利益586百万円(前年比 -19.7%)
純利益395百万円(前年比 -23.6%)
業績の増減要因
市場需要を取り込み、部材高騰等のコスト上昇を合理化等により吸収したほか、生産合理化、投資計画の見直し、諸経費の節減、利鞘の確保を進めた。各事業では、医療機器事業の不採算製品の見直しや販売費節減、精密機器事業の生産合理化・販売価格の適正化・人員の適正配置・工数削減、SP事業の販売増、食品容器事業の生産効率改善・販売価格改定が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失8,249千円
特別損益の内訳固定資産除却損 55千円、減損損失 8,249千円
減価償却費352,332千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 8,085百万円(前年比 -0.8%) |
| 営業利益 | 760百万円(前年比 +43.8%) |
| 経常利益 | 730百万円(前年比 +50.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 517百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 407.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 31.2 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 11,474,789千円 |
| 純資産 | 3,576,883千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 771,638千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -75,521千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -675,573千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,608,304千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,100百万円(前年比 +0.2%) / 営業利益 667百万円(前年比 -12.3%) / 経常利益 586百万円(前年比 -19.7%) / 純利益 395百万円(前年比 -23.6%) |
| セグメント別売上高 | 医療機器事業 2,322,453千円(前年比 +0.9%)、精密機器事業 5,111,346千円(前年比 -3.9%)、SP事業 414,439千円(前年比 +25.4%)、食品容器事業 237,149千円(前年比 +19.1%) |
| セグメント別利益 | 医療機器事業 -103,856千円、精密機器事業 1,223,204千円(前年比 -2.9%)、SP事業 16,337千円、食品容器事業 69,694千円(前年比 +372.9%) |
| 減価償却費 | 352,332千円 |
| 減損損失 | 8,249千円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産除却損 55千円、減損損失 8,249千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 市場需要を取り込み、部材高騰等のコスト上昇を合理化等により吸収したほか、生産合理化、投資計画の見直し、諸経費の節減、利鞘の確保を進めた。各事業では、医療機器事業の不採算製品の見直しや販売費節減、精密機器事業の生産合理化・販売価格の適正化・人員の適正配置・工数削減、SP事業の販売増、食品容器事業の生産効率改善・販売価格改定が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。部材高騰などによるコスト上昇を合理化等で吸収したほか、生産合理化、投資計画の見直し、諸経費の節減、利鞘の確保に注力したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。