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相模ゴム工業(5194)・目標達成

新工場の平成30年4月竣工・6月稼働

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q32016: 120162017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
マレーシア新工場の建設・稼働開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「この結果、売上高は47億37百万円(前年同期比6.6%増)となりましたが、マレーシアの新工場が稼働を開始する一方、メンテナンスの時期を迎える従来の機械設備の生産性の悪化や新工場のコスト増により、営業利益は15億63百万円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    従来掲げられていたマレーシア新工場について、稼働開始が記載され、竣工・稼働計画は稼働段階に到達した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、マレーシアの新工場の建設が順調に進む中、準備段階に係る投資費用の発生もあり、」

    新工場の建設が順調に進んでいるとの説明が続いているが、竣工・稼働の新たな達成時点は記載されていない。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「現在マレーシアの新工場の建設が順調に進捗しております」

    新工場について、平成30年4月竣工・同年6月稼働という既存計画に対し、建設が順調に進捗していると記載されている。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社の平成28年9月30日開催の取締役会決議(投資予定額約40億円の新工場建設に関する決議)に基づき、当社及び当社連結子会社の相模マニュファクチャラーズ有限公司は、以下のとおり固定資産を取得する契約を締結いたしました。」

    新工場について、約40億円の投資計画に基づく固定資産取得契約の締結が確認され、計画が契約段階へ進んでいる。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「設備の導入時期 竣工予定 平成30年4月 稼働予定 平成30年6月」

    約40億円の新工場建設について、平成30年4月竣工、同年6月稼働という具体的な時期が初めて示されている。
一緒に動いた変遷

「サガミオリジナル001の競争優位確立と供給量確保」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1サガミオリジナル001の競争優位確立と供給量確保3回
  3. 2生産能力の強化・設備拡充と国内外販売の推進3回
  4. 3ヘルスケア製造設備の更新投資3回
  5. 4高機能フィルム開発と提案営業による新規顧客獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
相模ゴム工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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