クリエートメディック(5187)・事実再定義直近のM&A・子会社異動(2026-10-14)では「達成」
子会社取得
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大連みのり医療製品取得に伴う負ののれん発生益・吸収合併1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14達成M&A・子会社異動
「当社は、2026 年 10 月 7 日開催の取締役会において、以下のとおり、Globizz Corporation、Universal Design Life Corporation、株式会社グロービッツ・ジャパン及び Globizz Korea Co., Ltd.(以下、総称して「グロービッツグループ」といいます。)の発行済株式の全部を取得することを決議し、本日、株式譲渡の手続きが完了いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。」
既存の子会社取得に関するテーマについて、グロービッツグループ4社の全株式取得と株式譲渡手続きの完了を具体的に記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「連結子会社であった大連みのり医療製品有限公司は、平成29年6月14日付で大連クリエート医療製品有限公司を存続会社とする吸収合併により消滅しました。」
過去に取得した大連みのり医療製品有限公司について、単独の子会社としての状態から大連クリエート医療製品有限公司への吸収合併により再編されたことを記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「このうち、大連みのり医療製品有限公司は、平成28年1月に全出資持分を取得したため、当連結会計年度より連結範囲に含めております。」
大連みのり医療製品有限公司の全出資持分取得と当期からの連結子会社化を具体的に記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、子会社取得に伴う負ののれん発生益や固定資産売却益等により、前年同期を大きく上回る結果となりました。」
子会社取得に伴う負ののれん発生益36,018千円が利益に寄与した事実を再度記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、子会社取得に伴う負ののれん発生益等により、前年同期を上回る結果となりました。」
子会社取得に伴う負ののれん発生益36,018千円が利益に影響した事実を記載している。