ニッタ(5186)・目標前進
人的資本の多様性・健康経営目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率 7.9 % 10.5 % 男性育児休業取得率 121.4 % 75.0 %」
人的資本目標について、女性管理職比率は7.9%、2027年度目標10.5%、男性育児休業取得率は121.4%、2027年度目標75.0%を開示した。健康習慣や年次有給休暇取得率などの指標も追加して継続モニタリングしている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「女性管理職比率 8.9% 10.5% 男性育児休業取得率 52.2% 75.0%」
人的資本目標を2025年度目標から2027年度目標へ見直し、女性管理職比率10.5%、男性育児休業取得率75.0%を設定した。2024年度実績はそれぞれ8.9%、52.2%で、女性管理職比率については従来の2025年度11%目標とは異なる新たな時間軸・水準で開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率 11%(2025年度) 男性育児休業取得率 50%(2025年度) 健康経営目標 健康経営目標値の達成(2025年度)」
女性管理職比率、男性育児休業取得率及び健康経営について、2025年度を期限とする定量的な目標を初めて示している。