Komori
ニッタ(5186)・目標再定義

ソフトマテリアル複合化技術のグローバルNo.1パートナー

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q1前進FY2018-Q3再掲FY2019 – FY20202017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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ソフトマテリアル複合化技術のグローバル中核化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「10年後のあるべき姿として、「ものづくりを核としたシフトイノベーター」と定め、それを達成するための3大SHIFTとして、①成長へのSHIFT、②企業価値向上へのSHIFT、③更なるグローバル化へのSHIFT、に取り組んでまいります。」

    V2020の「ソフトマテリアル“複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」から、SHIFT2030では「ものづくりを核としたシフトイノベーター」を10年後のあるべき姿として掲げている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「1.あるべき姿 ソフトマテリアル“複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」

    V2020フェーズ3においても、ソフトマテリアル複合化技術のグローバルNo.1パートナーというあるべき姿を継続して掲げている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「1.あるべき姿 ソフトマテリアル“複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」

    フェーズ3においても、ソフトマテリアル複合化技術のグローバルNo.1パートナーというあるべき姿を掲げている。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は中期経営計画「V2020」における2020年ビジョンとして、「ソフトマテリアル”複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」を掲げ、「新事業・新製品創出」を重要テーマとして全社で取り組んでおり、本件は、当社にとって以下の観点から「V2020」のビジョン実現に意義あるものと判断しました。」

    東洋ゴム工業グループの化工品事業取得を完了し、V2020の2020年ビジョンおよび新事業・新製品創出に向けた具体的な案件を実行した。グローバルNo.1パートナーの達成自体は記載していない。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は中期経営計画「V2020」における2020年ビジョンとして、「ソフトマテリアル”複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」を掲げ」

    V2020の2020年ビジョンとして、ソフトマテリアル複合化技術のグローバルNo.1パートナーを目指す姿を再確認している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「ソフトマテリアル“複合化技術”のグローバルNo.1パートナー」

    V2020における10年後のあるべき姿として、ソフトマテリアル複合化技術でグローバルNo.1パートナーを目指す姿を明示している。
一緒に動いた変遷

「新製品・新事業の創出」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新事業の創出2回
  3. 2グローバル化の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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