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ニチリン(5184)・方針再掲

有形固定資産の減価償却方法の定額法変更

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192019: 320192020: 12020
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グローバル展開・生産能力増強に伴う減価償却方法変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「これにより当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ196百万円増加しております。」

    当年度から適用した有形固定資産の減価償却方法の定額法変更を継続し、通期で利益への影響額を記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ138百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した定額法を継続し、当第3四半期累計期間における営業利益等への増加影響を138百万円と記載している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ85百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した定額法を継続し、当第2四半期累計期間における営業利益等への増加影響を85百万円と記載している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より当社および国内連結子会社の減価償却方法を定額法に変更いたしました。」

    グローバル生産体制の進展、部品仕様の共通化、国内工場の安定稼働見込みを理由として、当社および国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。変更により営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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