ポーターズ(5126)・リスク再掲
訴訟・損害賠償リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟・不祥事・誹謗中傷による信用・業績悪化リスク44社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「現時点では、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。」
現時点で訴訟・損害賠償請求の事実がないとの説明と、将来の訴訟リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現時点では、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。」
現時点で訴訟・損害賠償請求の事実がないとの説明と、将来の訴訟リスクを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「現時点では、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、顧客企業や取引先、第三者との間で予期せぬトラブルが発生して訴訟を提起された場合、その内容及び結果によっては多額の損害賠償金の支払いが必要となり、あるいはレピュテーションの悪化を通じて売上が減少するなどして、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
現時点で訴訟等はないとしつつ、将来のトラブルによる損害賠償・評判悪化リスクを記載している。