TOYO TIRE(5105)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース負債の認識が年度でも確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース負債の認識が継続記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社が2019年1月1日からIFRS第16号を適用した。適用により有形固定資産のその他が40億55百万円、流動負債のその他が6億72百万円、固定負債のその他が10億95百万円増加し、投資その他の資産のその他が22億90百万円減少した。損益への影響は軽微である。