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TOYO TIRE(5105)・施策達成

軟質ウレタン事業の東洋クオリティワンへの譲渡

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3達成FY2018 – FY2022-Q12018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「㈱ティ・ティ・エムについては、当第1四半期連結会計期間において、株式の全部を売却したことにより持分法適用の範囲から除外しております。」

    軟質ウレタン事業の承継会社である㈱ティ・ティ・エムについて、残存株式を含む全株式の売却が完了し、持分法適用範囲から除外された。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「当該事業を吸収分割の方法により当社が新たに設立した株式会社ティ・ティ・エムへ承継したうえで、2018年12月27日に(ⅰ)同社の発行済株式の65%、(ⅱ)当該事業の専業部門である当社の連結子会社の株式会社エフ・シー・シーの発行済株式の全部、並びに(ⅲ)当該事業に関する当社の販売(但し、バンパーの販売を除く)及び研究開発事業の譲渡を行いました。」

    軟質ウレタン事業の承継会社への移管、株式・販売・研究開発事業の譲渡が2018年12月27日に完了した。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社自動車部品事業セグメントの軟質ウレタン事業(バンパーの販売事業を除く、以下「当該事業」)を株式会社東洋クオリティワンに譲渡することを決定し、平成30年8月3日付で株式会社東洋クオリティワンと株式・事業譲渡契約を締結しました。」

    軟質ウレタン事業の譲渡契約と、平成30年12月27日予定の事業分離が引き続き記載されている。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当社自動車部品事業セグメントの軟質ウレタン事業(バンパーの販売事業を除く、以下「当該事業」)を株式会社東洋クオリティワンに譲渡することを決定し、平成30年8月3日付で株式会社東洋クオリティワンと株式・事業譲渡契約を締結しました。」

    軟質ウレタン事業を譲渡する契約を締結し、事業分離日は平成30年12月27日を予定している。東洋ソフランを分割会社とする承継会社を新設し、当該事業を移管したうえで、承継会社株式65%等を譲渡する。当社は実行後に承継会社株式35%を保有し、外部パートナーと事業継続を目指す。
一緒に動いた変遷

「差別化技術の構築」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1差別化技術の構築2回
  3. 2タイヤ事業の利益極大化に向けた事業基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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