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TOYO TIRE(5105)・方針再掲

企業価値・株主共同の利益を軸とする買収対応基本方針

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 320222023: 320232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当中間連結会計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針について、重要な変更がないと記載されている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第1四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針について、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第3四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針について、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第2四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針について、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第1四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針に重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第3四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針に重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第2四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    買収対応に関する基本方針に重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、当第1四半期連結累計期間において、その内容に重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を軸にした買収対応基本方針について、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続記載されている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、最終判断を株主に委ねる買収対応基本方針が継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続記載されている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続記載されている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「現在のところ、買付者が出現した場合の具体的な取組みをあらかじめ定めるものではありませんが、このような場合には直ちに当社として最も適切と考えられる措置をとり得る体制を整えております。」

    買収対応基本方針の具体的内容と対応体制が、当四半期報告書でも継続記載されている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸とし、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸とし、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸に、買付提案の最終判断を株主に委ねる基本方針が継続している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を軸とし、最終判断を株主に委ねる買収対応基本方針が継続して記載されている。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当社の株式の大量取得を目的とする買付者(以下、買付者という。)としては、当社の企業価値及び株主共同の利益に資する者が望ましいと考えております。また、買付者の提案を許容するか否かは、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものと考えております。」

    買付者の提案の判断を最終的に株主に委ねつつ、企業価値・株主共同の利益に資さない買付や提案には適切な措置を講じるという基本方針を記載している。
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