TOYO TIRE(5105)・目標再掲
収益認識に関する会計基準の2022年適用予定
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び販売費及び一般管理費はそれぞれ51百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。」
2022年12月期首から適用した収益認識会計基準について、累計の売上高・販売費及び一般管理費への影響がそれぞれ51百万円減少として開示された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。」
2022年12月期首から適用した収益認識会計基準について、返品権付き販売や売上リベートの処理方法と、当第2四半期累計で売上高・販売費及び一般管理費が各27百万円減少した影響が開示されている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年12月期首から適用予定だった収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定であります。」
国内の収益認識に関する会計基準は2022年12月期首から適用予定であり、影響額は引き続き評価中である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定であります。」
国内の収益認識に関する会計基準は2022年12月期首から適用予定で、影響額は引き続き評価中である。 - FY2019-Q1米国子会社で先行適用有価証券報告書
「米国連結子会社では、「顧客との契約から生じる収益」(米国会計基準ASU 第2014-09号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。この会計基準の適用により損益に与える影響は軽微であります。」
2022年12月期からの日本の収益認識基準適用予定とは別に、米国連結子会社では米国会計基準ASU第2014-09号を当第1四半期から適用した。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)」
新しい収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用予定とし、適用による影響額は作成時点で評価中としている。