TOYO TIRE(5105)・方針社外取締役5名への増員予定
社外取締役・社外監査役による外部監督と独立性
FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025社外取締役5名への増員予定有価証券報告書
「当該議案が承認可決されると、当社の取締役は9名(うち社外取締役5名)となります。」
提出日現在の社外取締役4名から、定時株主総会議案が承認されれば5名へ増員する予定が示された。 - 2026-03-05前進株主総会
「つきましては、コーポレートガバナンスの一層の強化を企図し、取締役1名を増員することとし、取締役9名(社外取締役5名を含む)の選任をお願いするものであります。本議案が原案どおり承認可決された場合は、取締役全体に占める社外取締役の割合は過半数となります。」
社外取締役を4名から5名へ増員し、取締役全体に占める割合を過半数とする選任案が示された。 - FY2022社外取締役1名増有価証券報告書
「取締役会は、取締役8名(うち社外取締役4名)で構成しており、経営方針・目標・戦略など重要事項に関する意思決定及び取締役の業務執行状況を監督しております。」
社外取締役は従来の3名から4名へ増加した。監査役会は社外監査役3名を含む5名で構成され、外部監督の体制が更新された。 - FY2021社外監査役1名増有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役は3名で維持された一方、社外監査役は従来の2名から3名へ増加した。全ての社外取締役・社外監査役を独立役員として届け出ている。 - FY2019社外取締役1名増・社外監査役1名減有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。社外取締役及び社外監査役は、それぞれの高い見識を活かし、客観的立場から提言を行うことで、期待される外部の視点での監督機能と牽制効果を果たしております。」
社外取締役は2名から3名へ増加し、社外監査役は3名から2名となった。全ての社外取締役・社外監査役を独立役員として届け出ている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。社外取締役及び社外監査役は、それぞれの高い見識を活かし、客観的立場から提言を行うことで、期待される外部の視点での監督機能と牽制効果を果たしております。」
社外取締役2名・社外監査役3名による外部監督と独立役員の説明が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。社外取締役及び社外監査役は、それぞれの高い見識を活かし、客観的立場から提言を行うことで、期待される外部の視点での監督機能と牽制効果を果たしております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、全員を東京証券取引所の基準に基づく独立役員として届け出ている。