ワークデザインプラットフォームの研究開発によるコンサルティング領域拡大
FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は7百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ワークデザインプラットフォーム等に関する研究開発活動を継続しており、中間連結会計期間の研究開発費は7百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「データソリューション・プレイスソリューション事業では、コンサルティング領域を拡大するため、ワークプレイス構築DXツール「ワークデザインプラットフォーム」の研究開発活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は36百万円であります。」
ワークデザインプラットフォームの研究開発を継続し、当連結会計年度の同事業における研究開発費は36百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は15百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ワークデザインプラットフォーム等に関する研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費は15百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「コンサルティング領域を拡大するため、2023年4月に株式会社ワークデザインテクノロジーズ(現連結子会社)が開発した、ワークプレイス構築に必要な数値を可視化するサービス「ワークデザインプラットフォーム」をリリースし、今後も継続的に研究開発活動等を行ってまいります。当第3四半期連結累計期間における研究開発費は15百万円であります。」
ワークデザインプラットフォームの2023年4月のリリース後も、コンサルティング領域拡大に向けた研究開発を継続している。第3四半期連結累計期間の研究開発費は15百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月に株式会社ワークデザインテクノロジーズ(現連結子会社)が開発した、ワークプレイス構築に必要な数値を可視化するサービス「ワークデザインプラットフォーム」をリリースし、今後も継続的に研究開発活動等を行ってまいります。当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5百万円であります。」
ワークデザインプラットフォームのリリース後も、コンサルティング領域拡大に向けた研究開発を継続している。第2四半期連結累計期間の研究開発費は5百万円である。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年4月に株式会社ワークデザインテクノロジーズ(現連結子会社)が開発した、ワークプレイス構築に必要な数値を可視化するサービス「ワークデザインプラットフォーム」をリリースいたしました。」
ワークデザインプラットフォームの研究開発について、2023年4月のサービスリリースという具体的なマイルストーンが記載された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、コンサルティング領域を拡大するため、オフィスや従業員エンゲージメント等を主なサービスとするワークデザインプラットフォームの研究開発活動等を行っております。当連結会計年度における研究開発費は22百万円であります。」
ワークデザインプラットフォームの研究開発を継続し、2023年3月期の研究開発費は22百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「今後、コンサルティング領域を拡大するため、オフィスや従業員エンゲージメント等を主なサービスとするワークデザインプラットフォームの研究開発活動等を行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費は22百万円であります。」
コンサルティング領域の拡大に向けたワークデザインプラットフォームの研究開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は22百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「今後、コンサルティング領域を拡大するため、オフィスや従業員エンゲージメント等を主なサービスとするワークデザインプラットフォームの研究開発活動等を行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費は16百万円であります。」
コンサルティング領域拡大に向けたワークデザインプラットフォームの研究開発を継続しており、第2四半期連結累計期間の研究開発費は16百万円となった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「今後、コンサルティング領域を拡大するため、オフィスや従業員エンゲージメント等を主なサービスとするワークデザインプラットフォームの研究開発活動等を行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費は7百万円であります。」
コンサルティング領域の拡大に向け、オフィスや従業員エンゲージメントを対象とするワークデザインプラットフォームの研究開発を開始したと記載している。第1四半期の研究開発費は7百万円で、100%子会社のワークデザインテクノロジーズがプラットフォーム開発を専業としている。