Komori
ヴィス(5071)・事実通期連結セグメント実績の更新

デザイナーズオフィス事業を主力とする二事業体制

FY2021-Q1に初出。21回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

21記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022その他FY2024-Q2 – FY20262020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
デザイナーズオフィス事業を中核とする二事業体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、多様なマーケティング手法により新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して行ったことで、高成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。以上の結果、当連結会計年度における売上高は15,887百万円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益(営業利益)は2,001百万円(同5.0%増)となりました。」

    ブランディング事業は売上高15,887百万円、セグメント利益2,001百万円となった。データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高601百万円、セグメント利益64百万円となった。
  2. 2026-05-13その他決算

    「当社グループは、「ブランディング事業」及び「データソリューション・プレイスソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    二つの報告セグメントを継続し、通期ではブランディング事業が売上高15,887百万円、データソリューション・プレイスソリューション事業が601百万円となった。
  3. FY2026-H1中間連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、多様なマーケティング手法により新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して行ったことで、高成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は6,668百万円(前年同期比13.3%減)、セグメント利益(営業利益)は725百万円(同26.7%減)となりました。」

    ブランディング事業は売上高6,668百万円、セグメント利益725百万円となった。データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高206百万円、セグメント損失14百万円となった。
  4. FY2025通期連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、…当連結会計年度における売上高は15,606百万円、セグメント利益(営業利益)は1,906百万円となりました。」

    ブランディング事業は売上高15,606百万円、セグメント利益1,906百万円、データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高647百万円、セグメント利益127百万円となった。
  5. FY2025-H1中間連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は7,691百万円(前年同期比24.5%増)、セグメント利益(営業利益)は990百万円(同63.5%増)となりました。」

    ブランディング事業は売上高7,691百万円、セグメント利益990百万円となった。データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高280百万円、セグメント利益38百万円となり、前年同期の20百万円のセグメント損失から利益に転じた。
  6. FY2024通期連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、…当連結会計年度における売上高は13,809百万円(前年同期比8.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1,604百万円(同16.1%増)となりました。」

    通期実績として、ブランディング事業は売上高13,809百万円・セグメント利益1,604百万円、データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高590百万円・セグメント利益51百万円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期連結累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,598百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1,002百万円(同0.6%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は315百万円(前年同期比36.5%減)、セグメント損失(営業損失)は12百万円(前年同期は8百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。」

    第3四半期連結累計では、ブランディング事業が売上高9,598百万円・セグメント利益1,002百万円、データソリューション・プレイスソリューション事業が売上高315百万円・セグメント損失12百万円となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期連結累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,400百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益526百万円(同20.3%減)となりました。」

    新セグメント区分の第2四半期連結累計実績として、ブランディング事業は売上高6,179百万円・セグメント利益606百万円、データソリューション・プレイスソリューション事業は売上高221百万円・セグメント損失20百万円となった。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、従来「コンサルティング・ワークスタイリング事業」としていた報告セグメントについて、「働き方や働く場所に関するソリューション」を提供することを明確に表現するため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント名称を「データソリューション・プレイスソリューション事業」に変更しております。」

    従来の「コンサルティング・ワークスタイリング事業」が、「働き方や働く場所に関するソリューション」を示す「データソリューション・プレイスソリューション事業」へ改称された。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。
  10. FY2023通期連結セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、ワークプレイスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,693百万円、セグメント利益(営業利益)は1,382百万円となりました。」

    報告セグメント変更後の通期実績として、ブランディング事業は売上高12,693百万円・セグメント利益1,382百万円、コンサルティング・ワークスタイリング事業は売上高525百万円・セグメント利益5百万円となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期連結累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して行ったことで、成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,244百万円、セグメント利益は996百万円となりました。コンサルティング・ワークスタイリング事業では、組織改善サーベイ「ココエル」・ワークプレイス可視化レポート「wit(ウィット)」の販売及びはたらき方をデザインするワークプレイス「The Place」の運営エリアの拡大を行いました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は496百万円、セグメント利益は8百万円となりました。」

    新セグメント区分の第3四半期連結累計実績として、ブランディング事業は売上高9,244百万円・セグメント利益996百万円、コンサルティング・ワークスタイリング事業は売上高496百万円・セグメント利益8百万円となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期連結累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,466百万円、セグメント利益は702百万円となりました。コンサルティング・ワークスタイリング事業では、以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は400百万円、セグメント利益は8百万円となりました。」

    新セグメント区分の下で、ブランディング事業は売上高6,466百万円・セグメント利益702百万円、コンサルティング・ワークスタイリング事業は売上高400百万円・セグメント利益8百万円となった。
  13. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、ワークデザインカンパニーとして『はたらく』に関連するサービスをワンストップで提供する方向性を打ち出すため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「デザイナーズオフィス事業」、「VISビル事業」から「ブランディング事業」、「コンサルティング・ワークスタイリング事業」に変更しております。」

    従来のデザイナーズオフィス事業・VISビル事業という二事業区分から、ブランディング事業・コンサルティング・ワークスタイリング事業という新しい報告セグメントへ変更した。新区分の売上高はそれぞれ2,214百万円、305百万円、セグメント利益は186百万円、4百万円となった。
  14. FY2022通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。以上の結果、当事業年度における売上高は10,597百万円(前年同期比31.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,094百万円(同80.0%増)となりました。」

    デザイナーズオフィス事業は売上高10,597百万円・セグメント利益1,094百万円、VISビル事業は売上高129百万円・セグメント損失1百万円となった。二事業体制を維持している。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は7,155百万円(前年同期比28.7%増)、セグメント利益(営業利益)は598百万円(同96.5%増)となりました。VISビル事業では、入居テナント等も決定し、既存ビルのバリューアップ等の提案を行うため、不動産収益とは別にはたらき方データの収集とその活用をこのVISビル「The Place」にて行っております。以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は94百万円(前年同期の売上高はなし)、セグメント損失(営業損失)は9百万円となりました。」

    二事業体制を維持している。第3四半期累計では、デザイナーズオフィス事業が売上高7,155百万円・セグメント利益598百万円、VISビル事業が売上高94百万円・セグメント損失9百万円となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は5,125百万円(前年同期比49.7%増)、営業利益は397百万円(同319.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、デザイナーズオフィス事業が売上高5,065百万円・セグメント利益461百万円、VISビル事業が売上高59百万円・セグメント損失16百万円となった。全社売上高は5,125百万円、営業利益は397百万円である。
  17. FY2022-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。」

    第1四半期累計期間は、デザイナーズオフィス事業が売上高2,288百万円・セグメント利益197百万円、VISビル事業が売上高8百万円・セグメント損失20百万円となった。
  18. FY2021通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました」

    通期ではデザイナーズオフィス事業の売上高8,054百万円、セグメント利益608百万円、VISビル事業の売上高20百万円、セグメント損失57百万円となった。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は5,557百万円(前年同期比16.6%減)、セグメント利益(営業利益)は304百万円(同51.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、デザイナーズオフィス事業が売上高5,557百万円・セグメント利益304百万円、VISビル事業が売上高なし・セグメント損失45百万円となった。二事業体制は継続している。
  20. FY2021-Q2第2四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。」

    二事業体制は継続している。第2四半期累計期間はデザイナーズオフィス事業が売上高3,422百万円・セグメント利益100百万円、VISビル事業が売上高なし・セグメント損失5百万円となった。
  21. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「デザイナーズオフィス事業 当第1四半期累計期間における売上高は1,719百万円、セグメント利益(営業利益)は38百万円となりました。」

    デザイナーズオフィス事業が当四半期の売上を全額計上し、VISビル事業は建設中で売上未計上となっている。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症による経済活動・オフィス需要の不透明性」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症による経済活動・オフィス需要の不透明性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヴィスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
デザイナーズオフィス事業を主力とする二事業体制|ヴィス(5071)の変遷 | Komori