AnyMind Group(5027)・施策前進
複数プラットフォームのクロスセル
FY2022に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-01。
13記載
4年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数プラットフォーム間の顧客基盤相互活用とクロスセル9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これにより、両社がそれぞれ有する顧客基盤を相互に活用し、サン・スマイル社の支援ブランドに対してはマーケティング及びEC支援を、当社の既存顧客に対してはオフライン流通を含めた展開支援を提供するなど、相互のクロスセル機会を拡大します。」
サン・スマイル社の顧客基盤と既存顧客基盤を相互活用し、マーケティング、EC支援、オフライン流通を相互に提案するクロスセル機会を拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社が支援するファッション、コスメ、食品といった業界のブランドと親和性が高く、日本国内にとどまらず海外市場も視野に入れたクロスセル展開を通じ、市場シェアの拡大を図ります。」
AnyReachのeギフト事業について、既存のファッション、コスメ、食品ブランドとのクロスセルを日本国内だけでなく海外市場にも広げる方針が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社が支援するファッション、コスメ、食品といった業界のブランドと親和性が高く、日本国内にとどまらず海外市場も視野に入れたクロスセル展開を通じ、市場シェアの拡大を図ります。」
AnyReachのeギフトサービスについて、既存のファッション、コスメ、食品ブランドとの親和性を活かし、日本国内だけでなく海外市場も視野に入れたクロスセル展開が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、複数のプラットフォームを顧客が同時利用(顧客が当社グループのプラットフォームを複数利用し、当社グループとして複数の収益機会を得ることを「クロスセル」と言います)することにより、顧客とより深く効率的に関係を強化することができております。」
顧客による複数プラットフォームの同時利用を通じて顧客関係を深め、複数の収益機会を得るクロスセルの方針が再掲されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、複数のプラットフォームを顧客が同時利用(顧客が当社グループのプラットフォームを複数利用し、当社グループとして複数の収益機会を得ることを「クロスセル」と言います)することにより、顧客とより深く効率的に関係を強化することができております。」
複数プラットフォームの同時利用を通じて顧客関係を深め、複数の収益機会を得るクロスセルの方針が中長期戦略に再掲されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、複数のプラットフォームを顧客が同時利用(顧客が当社グループのプラットフォームを複数利用し、当社グループとして複数の収益機会を得ることを「クロスセル」と言います)することにより、顧客とより深く効率的に関係を強化することができております。」
顧客による複数プラットフォームの同時利用をクロスセルとして、顧客関係の深化と複数の収益機会の獲得を図る。