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ENEOSホールディングス(5020)・施策前進

マレーシア・ラヤン油ガス田のガス商業生産開始

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018前進FY2020-Q3 – FY20212017: 220172018: 220182019: 020192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「同鉱区内のヘランガス田においても、2020年10月からFPSOを使用し、原油の生産を開始しました。また、両油ガス田の周辺地域で探鉱活動を継続しています。」

    ラヤン油ガス田での原油出荷開始に加え、同鉱区のヘランガス田でも2020年10月から原油生産を開始した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、同年12月に、JXマレーシア石油開発株式会社が権益を保有するラヤン油ガス田において、原油の生産を開始しました。」

    既に天然ガスの商業生産を開始していたラヤン油ガス田で、2019年12月に原油生産の開始という新たな操業段階に進んだ。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「2017年5月、マレーシアのSK10鉱区内のラヤン油ガス田において、天然ガスの商業生産を開始しました。」

    ラヤン油ガス田での天然ガス商業生産開始が、年次報告書でも事業実績として確認されている。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、同年5月には、オペレーターとして権益を保有するマレーシア・サラワク州沖SK10鉱区のラヤン油ガス田において、ガスの商業生産を開始しました。」

    ラヤン油ガス田での平成29年5月のガス商業生産開始が、当四半期の事業実績として引き続き記載されている。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「同年5月には、オペレーターとして権益を保有するマレーシア・サラワク州沖SK10鉱区のラヤン油ガス田において、ガスの商業生産を開始しました。」

    ラヤン油ガス田での平成29年5月のガス商業生産開始が、当四半期の事業実績として引き続き記載されている。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「同年5月には、オペレーターとして権益を保有するマレーシア・サラワク州沖SK10鉱区のラヤン油ガス田において、ガスの商業生産を開始しました。」

    マレーシア・サラワク州沖SK10鉱区のラヤン油ガス田で、平成29年5月にガスの商業生産を開始した。
一緒に動いた変遷

「サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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