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ENEOSホールディングス(5020)・施策達成

JXエンジニアリングと新興プランテックの経営統合

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3再掲FY20192018: 120182019: 32019
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JXエンジニアリングと新興プランテックの経営統合2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当該資産及び負債は、2019年7月1日の上記統合契約の履行に伴い処分を完了しています。」

    JXエンジニアリングと新興プランテックの経営統合契約について、2019年7月1日の履行により統合・処分が完了した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年12月、JXエンジニアリング株式会社は、2019年7月1日付で新興プランテック株式会社と経営統合することに合意しました。」

    両社の経営統合契約と2019年7月1日の効力発生日が維持されており、完了前の準備段階が続いている。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「経営統合契約」(契約当事者:当社、JXエンジニアリング株式会社及び新興プランテック株式会社、締結日:2018年12月20日) 2019年7月1日を効力発生日として、新興プランテック株式会社を吸収合併存続会社、JXエンジニアリング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことにより、JXエンジニアリング株式会社と新興プランテック株式会社とが経営統合を行うことについて合意したものです。」

    2018年9月の基本合意から、2018年12月20日の経営統合契約締結へ進展し、2019年7月1日を効力発生日とする吸収合併の具体的な合意に至った。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「「経営統合に関する基本合意書」(契約当事者:当社、JXエンジニアリング株式会社及び新興プランテック株式会社、締結日:2018年9月28日) 2019年4月を目途にJXエンジニアリング株式会社及び新興プランテック株式会社が経営統合を目指すことについて約したものです。」

    JXエンジニアリング株式会社と新興プランテック株式会社が、2019年4月を目途とする経営統合に向けて基本合意書を締結した。
一緒に動いた変遷

「サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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