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ENEOSホールディングス(5020)・施策達成

大阪国際石油精製の千葉製油所への運営変更と協業継続の検討

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q32019: 120192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間に当該資産及び負債の承継が完了しています。」

    大阪国際石油精製が運営する製油所について、千葉製油所への資産・負債の承継が第3四半期会計期間中に完了した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ENEOS株式会社と中国石油国際事業日本株式会社との合弁会社である大阪国際石油精製株式会社が運営する製油所を、現在の大阪製油所から、2020年12月1日をもって、千葉製油所に変更の上、協業を継続することについて約したものです。」

    大阪国際石油精製が運営する製油所について、大阪製油所から千葉製油所への変更と協業継続を、2020年12月1日付で実施する契約を締結した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「大阪国際石油精製株式会社が運営する大阪製油所については、2020年10月を目途に精製機能を停止し、アスファルト発電の事業所として再構築することを決定しました。」

    大阪製油所について、千葉製油所への運営変更検討に加え、2020年10月を目途とする精製機能停止・アスファルト発電事業所化を決定した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「JXTGエネルギー株式会社と中国石油国際事業日本株式会社の合弁会社である大阪国際石油精製株式会社が運営する製油所を、現在の大阪製油所から千葉製油所に変更の上、協業継続の検討を進めることについて約したものです。」

    2019年7月22日付の基本合意書により、大阪国際石油精製が運営する製油所を大阪から千葉へ変更し、協業継続を検討する新たな拠点・協業再編が示された。
一緒に動いた変遷

「原油価格・銅価格の大幅な下落と市況変動」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1原油価格・銅価格の大幅な下落と市況変動2回
  3. 2多額の有利子負債と財務余力への制約2回
  4. 3役員株式報酬BIP信託の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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