MORESCO(5018)・施策前進
人材戦略による多様な人材・人的資本の強化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材育成・社内環境整備方針に基づく人的資本経営106社が書いているテーマ・逆風1社・追い風105社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社MORESCO 指標 2025年度 目標 女性管理職比率 9.5%(2030年度)15% 男性の育児休業取得率 114.3%(2030年度)80%」
人材戦略のKPIについて、2025年度の女性管理職比率9.5%、男性の育児休業取得率114.3%を開示し、2030年度目標との進捗を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「経営戦略に連動した人材戦略を推進するため、当社グループは、第10次中期経営計画の策定に合わせて、マテリアリティ実現に向けての具体的な方針「人材戦略」を策定しました。株式会社MORESCOの個別目標として、女性管理職比率は2024年度10%、男性の育児休業取得率は50%を目標としています。」
人材育成方針・社内環境整備方針を踏まえ、「全ての人材が活躍できる環境づくり」と「経営戦略実行のために必要な人材の充実」を戦略目標として設定し、KPIを置いた。