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MORESCO(5018)・事実再掲

インド子会社の先行費用を反映した報告セグメント区分変更

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20202018: 120182019: 220192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「東南/南アジア」および「北米」の4つを報告セグメントとしております。」

    インド子会社を含む「東南/南アジア」区分を用いる4地域の報告セグメント構成を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループのセグメントは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「東南/南アジア」および「北米」の4つを報告セグメントとしております。」

    インド子会社を含む「東南/南アジア」区分を用いる報告セグメント構成を継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    インド子会社の先行費用発生を契機とした「東南アジア」から「東南/南アジア」への報告セグメント変更を継続して開示している。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「インド子会社であるMORESCO HM&LUB INDIA PRIVATE LIMITEDにおいて先行費用が発生したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「日本」、「中国」、「東南アジア」および「北米」の4区分から、「日本」、「中国」、「東南/南アジア」および「北米」の4区分に変更しております。」

    インド子会社で先行費用が発生したことを受け、従来の「東南アジア」区分を「東南/南アジア」へ変更した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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