MORESCO(5018)・施策前進
本社第2研究棟を活用した研究開発分野の拡大・効率化
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社第2研究棟拡張と新研究センター建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新規事業の創出に向けて、現在、新たな研究センターを建設しており、2027年初頭までの運用開始を目指しています。」
従来の研究棟拡張方針から、新たな研究センターの建設・2027年初頭の運用開始を目指す段階へ進んでいる。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、本社第2研究棟増築に伴い、さらなる研究開発分野の拡大や効率化等、長期的な視野にたった研究開発を推進していきます。」
本社第2研究棟の増築を活用した研究開発分野の拡大・効率化方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらには、本社第2研究棟増築に伴い、研究開発分野の拡大や効率化等、長期的な視野にたった研究開発を推進していきます。」
本社第2研究棟の増築を活用して研究開発の拡大・効率化を進める方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、本社第2研究棟増築に伴い、さらなる研究開発分野の拡大や効率化等、長期的な視野にたった研究開発を推進していきます。」
本社第2研究棟の増築を活用して研究開発分野の拡大・効率化を進める方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、本社第2研究棟増築に伴い、さらなる研究開発分野の拡大や効率化等、長期的な視野にたった研究開発を推進してまいります。」
本社第2研究棟の増築を契機として、研究開発の対象拡大と効率化を進めるとしている。