ビーピー・カストロール(5015)・方針削除
電子記録債権の独立掲記
FY2017-Q3に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
21記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子記録債権の独立掲記27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書当中間貸借対照表では電子記録債権の独立掲記が確認できず、前回までの独立表示に関する直接の記載がない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 1,100 -」
電子記録債権の独立表示を継続し、当第3四半期末の表示残高は「-」となっている。 - FY2023-Q1電子記録債権残高消失有価証券報告書
「電子記録債権 1,100 -」
電子記録債権の独立表示は継続しているが、当第1四半期末残高は前事業年度末の1,100千円から「-」となった。 - FY2022-Q3電子記録債権残高再計上有価証券報告書
「電子記録債権 1,500 1,100」
第2四半期末の表示残高「-」から、当第3四半期末には電子記録債権1,100千円が再び表示された。 - FY2022-Q1電子記録債権残高消失有価証券報告書
「電子記録債権 1,500 -」
電子記録債権の独立表示は継続しているが、当第1四半期末残高は前事業年度末の1,500千円から「-」となった。 - FY2021電子記録債権残高再計上有価証券報告書
「三菱ふそうトラック・バス株式会社 1,500 合計 1,500」
第2・第3四半期末の表示残高「-」から、当事業年度末には電子記録債権1,500千円が再び表示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 19,642 -」
電子記録債権の独立表示を継続し、当第3四半期末の表示残高は「-」となっている。 - FY2021-Q2電子記録債権残高の表示消失有価証券報告書
「電子記録債権 19,642 -」
電子記録債権の独立表示を継続しているが、当第2四半期末の表示残高は「-」となっている。 - FY2021-Q1電子記録債権残高減少有価証券報告書
「電子記録債権 19,642 19,023」
電子記録債権の独立表示を継続し、当第1四半期末残高は19,023千円となった。前事業年度末の19,642千円から減少している。 - FY2020電子記録債権残高増加有価証券報告書
「2) 電子記録債権 イ 相手先別内訳 トヨタモビリティパーツ株式会社 19,642」
電子記録債権の独立表示を継続し、当事業年度末残高は19,642千円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 15,089 17,398」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態を継続している。当第3四半期末残高は17,398千円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 15,089 16,837」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態を継続している。当第1四半期末残高は16,837千円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「3) 電子記録債権 イ 相手先別内訳」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当事業年度末残高は15,089千円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,569 16,134」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当第3四半期末残高は16,134千円である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,569 17,079」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当第2四半期末残高は17,079千円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,569 21,564」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当第1四半期末残高は21,564千円である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「3) 電子記録債権 イ 相手先別内訳」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当事業年度末残高は27,569千円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,816 20,257」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当第3四半期末残高は20,257千円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,816 20,156」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。当第2四半期末残高は20,156千円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 27,816 23,447」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは分けて独立表示している状態が継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「前事業年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したたため、当第3四半期会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。」
電子記録債権の金額的重要性が増したため、第3四半期会計期間から受取手形及び売掛金から分離して独立掲記し、前事業年度の表示も組み替えた。