四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。減価償却費は28,779千円である。 - FY2023-Q3第3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成・掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は102,765千円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。減価償却費は32,373千円である。 - FY2022-Q3第3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成・掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は80,525千円である。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」
第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、第1四半期の非作成状態とは異なる。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」
第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、第1四半期の非作成状態とは異なる。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない状態を継続している。減価償却費は23,350千円である。 - FY2020-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は79,491千円である。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」
四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、FY2020-Q1までの第1四半期における非作成の記載とは異なる。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない状態を継続している。減価償却費は23,558千円である。 - FY2019-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は76,224千円である。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」
第1四半期までの四半期キャッシュ・フロー計算書非作成とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再掲している。減価償却費は22,569千円である。 - FY2018-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フローの状況を開示していたが、第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載している。減価償却費は84,773千円である。 - FY2018-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」
第1四半期まで記載されていた四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再掲している。減価償却費は23,988千円である。 - FY2017-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第2四半期ではキャッシュ・フローの状況を掲載していたが、第3四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと再び記載している。減価償却費は82,237千円である。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「(3) キャッシュ・フローの状況 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,135百万円となり、前事業年度末より733百万円減少いたしました。」
第1四半期の「四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません」とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を掲載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は25,905千円であります。」
当第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない。減価償却費は25,905千円と記載している。