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ビーピー・カストロール(5015)・事実再掲

四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。減価償却費は28,779千円である。
  2. FY2023-Q3第3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成・掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は102,765千円である。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。減価償却費は32,373千円である。
  4. FY2022-Q3第3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成・掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は80,525千円である。
  5. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、第1四半期の非作成状態とは異なる。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない状態を継続している。
  7. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、第1四半期の非作成状態とは異なる。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない状態を継続している。減価償却費は23,350千円である。
  9. FY2020-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は79,491千円である。
  10. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載しており、FY2020-Q1までの第1四半期における非作成の記載とは異なる。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない状態を継続している。減価償却費は23,558千円である。
  12. FY2019-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フロー計算書を掲載していたが、第3四半期累計期間では作成していないと再び記載している。減価償却費は76,224千円である。
  13. FY2019-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」

    第1四半期までの四半期キャッシュ・フロー計算書非作成とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再掲している。減価償却費は22,569千円である。
  15. FY2018-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フローの状況を開示していたが、第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載している。減価償却費は84,773千円である。
  16. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。」

    第1四半期まで記載されていた四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成・掲載している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを再掲している。減価償却費は23,988千円である。
  18. FY2017-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成を再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期ではキャッシュ・フローの状況を掲載していたが、第3四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと再び記載している。減価償却費は82,237千円である。
  19. FY2017-Q2削除有価証券報告書

    「(3)  キャッシュ・フローの状況 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,135百万円となり、前事業年度末より733百万円減少いたしました。」

    第1四半期の「四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません」とは異なり、第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を掲載している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は25,905千円であります。」

    当第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない。減価償却費は25,905千円と記載している。
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