ビーピー・カストロール(5015)・事実本社改装費用の当四半期計上なし
本社改装費用の特別損失計上
FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社改装費用の計上1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3本社改装費用の当四半期計上なし有価証券報告書
「本社改装費用 46,552 -」
本社改装費用は前年同期の46,552千円に対し、当第3四半期累計期間の計上額はない。 - FY2022本社改装費用計上額増加有価証券報告書
「ハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化のための改装費用73百万円を特別損失に計上した結果、当期純利益は572百万円(前事業年度比975百万円の減少)となりました。」
本社改装費用の特別損失計上額が年間で73百万円となった。改装の目的をハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化と説明している。 - FY2022-Q3本社改装費用計上額増加有価証券報告書
「本社改装費用 - 46,552」
本社改装費用の特別損失計上額が、第2四半期累計期間の25,213千円から第3四半期累計期間の46,552千円へ増加した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「本社改装費用 - 25,213」
当第2四半期累計期間に本社改装費用25,213千円を特別損失として計上している。