ビーピー・カストロール(5015)・施策前進
ハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社オフィス面積削減による固定費削減12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、3,634百万円となり、前事業年度比113百万円の減少となりました。主な要因は、ハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化によるオフィス賃料並びに年金資産の再評価による退職給付費用の減少であり、」
ハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化が、オフィス賃料の減少要因として記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「ハイブリッド型の働き方に対応した本社オフィスのコンパクト化のための改装費用73百万円を特別損失に計上した結果、」
ハイブリッド型の働き方への対応として本社オフィスをコンパクト化し、改装費用73百万円を計上したと初めて記載している。