ビーピー・カストロール(5015)・施策再掲
ステークホルダーからのフィードバック体制の構築
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダー意見収集・経営反映体制2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置によりステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。」
各種調査やフィードバック窓口によるステークホルダーの意見収集体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置によりステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。」
各種調査やフィードバック窓口を通じてステークホルダーの意見を取り込む体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置によりステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。」
各種調査やフィードバック窓口を通じてステークホルダーの意見を取り込む体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置によりステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。」
各種調査やフィードバック窓口を通じてステークホルダーからの意見を取り込む体制を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置によりステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。」
各種調査やフィードバック窓口の設置を通じて、ステークホルダーからの意見を経営基盤に取り込む体制を構築すると記載している。